カテゴリ:ブンダバーとは( 3 )

川口酎年合唱団 ブンダバー の名前を変更しました。新しい名前は、
んがく集団 ブンダバー です。

永く「川口酎年合唱団」の名前で活動してきましたが、
最近は、一五一会やオカリナを演奏する方々との共演も増え、
「酎年合唱団」の枠では収まらないケースが増えてきました。
また、各種イベントはじめ、老人施設などでの演奏依頼も多く、
その際に、どのような団体名で演奏するのかという課題も生まれました。

そこで、

現在、この演奏に関わっていただいている全ての方々を包括する名称として
おんがく集団 ブンダバー と名称を変えることにいたしました。
サブタイトルは~歌・一五一会・オカリナ~とし、
どんな演奏をするのかが理解いただけるよう図りました。

そして、便宜上、団長を中尾 堯、副団長を江島利治とさせていただき、
諸連絡や対外的な交渉役を務めさせていただきます。
新しい「ブンダバー」をどうぞよろしくお願いします。
ブンダバー(素晴らしい)な音楽の世界を作って行きましょう!

[PR]
ブンダバー誕生までの経緯が日経BPネットで紹介されています。
パート1はこちらからご覧ください。
パート2はこちらから。
[PR]
【名前の由来】
●かわぐちちゅうねんがっしょうだん ぶんだばー と読みます。
●本来は、会員の大多数を占める「中年の」合唱団だったのですが、酒を造るのに水でなく酒を使うことでさらに濃度の高い酒が造れ、それを「酎」ということを知り、「濃くなった」中年だけの団体には「酎」の文字こそがふさわしいのではと考え、「中年合唱団」でなく「酎年合唱団」を名乗ることとなりました。
●もちろん、演奏終了後に「酎」を交えて慰労するのは申すまでもありません。
【活動目的】
●日本の歌、誰でも知っている歌を練習し、大きな声で歌い、まず、自分自身の健康と気分転換を図ります。
●歌唱はきちんと学び、人前で歌うに値する基準をクリアすることを目的とします。
●老人保健施設や高齢者対象のイベント、自主企画の際に「歌声喫茶=みんなで歌う機会」を持ち、楽しく歌うことで高齢者などの鋭気醸成に貢献します。
●さらには、行政が推進している介護予防施策の一端を担うことを目標とします。
【参加資格】
●歌うこと、演奏することが好きな中年以上の男女。
●できれば川口市内に居住または勤務が望ましいが、特に制限は設けません。
●現在、合唱団員約12名、演奏団員約15名が参加しています。
※団員の募集は特に行っておりません。
【練習】
●月1回約2時間程度(不定期)。
●場所は主に川口市民パートナーステーション(JR川口駅前)で。
【参加費など】
●会費などは特に設定しないが、必要に応じて経費を負担していただきます。

【お問い合わせは】
●世話人の中尾までお気軽にどうぞ!
電話:048-269-2898
メールで・・・事務局まで
[PR]