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この日、上青木公民館では地域の公民館連合企画「悠遊健康塾」が
開催され、その第2部に招かれて約45分間、歌いました。

※これがイベントのタイトルです。
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※川口酎年合唱団について・・・などを語る中尾。
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※歌ったのは「リンゴの歌」など10数曲。100名を超す会場も
大きな声で歌ってくれました。
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by chunen-chorus | 2008-07-21 16:17 | 活動報告
初めての演奏は2004年4月4日でした。それ以降の活動を
ご紹介します。

●2004.4.4 
 上青木公民館で開催された「川口健康生きがいフェスティバル2004」
 (川口市健康生きがいアドバイザー協議会主催)で「歌声タイム」と
 して出前歌声喫茶を実施。

●2005.2.19 
 神根たたら荘で、市内在住の高齢者約200名を対象とした「健康・生き
 がいフェスティバルin神根たたら荘」で「歌声タイム」を実施。
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●2005.8.28 
 川口内のデイケアセンター「山ぶき」を訪問し出前歌声開催。

●2006.2.16 
 芝たたら荘で開催された「健康・生きがいフェスティバルin芝たたら荘」
 で「歌声タイム」を実施。

●2006.11.26 
 青木たたら荘で開催された「健康・生きがいフェスティバルin青木たたら荘」
 で「歌声タイム」を実施。 

●2006.12.19
 松戸市の常盤平団地老人会の「ふれあい会食会」に招かれ、出前歌声を開催。
 合唱は川口酎年合唱団ブンダバーだったが、那須仁指揮一五一会演奏グループ
 が初めて伴奏に加わった。
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●2007.11.17 
 新郷たたら荘で開催された「健康・生きがいフェスティバルin新郷たたら荘」で
 「歌声タイム」を実施。

●2008.2.2 
 上青木公民館で開催された「悠遊健康塾」の第二部講師として中尾堯が招かれ
 出前歌声を開催。出演はブンダバーと一五一会合奏団。                  
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by chunen-chorus | 2008-07-21 16:15 | 活動報告
ブンダバー誕生までの経緯が日経BPネットで紹介されています。
パート1はこちらからご覧ください。
パート2はこちらから。
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川口市健康・生きがいづくりアドバイザー協議会が開催する
第6回健康・生きがいフェスティバルin南平たたら荘で
「みんなで歌おう」に出演します。
持ち時間は約25分、10曲程度を歌う予定です。
伴奏と合唱は一五一会グループです。
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by chunen-chorus | 2008-07-09 06:04 | 演奏予定
【名前の由来】
●かわぐちちゅうねんがっしょうだん ぶんだばー と読みます。
●本来は、会員の大多数を占める「中年の」合唱団だったのですが、酒を造るのに水でなく酒を使うことでさらに濃度の高い酒が造れ、それを「酎」ということを知り、「濃くなった」中年だけの団体には「酎」の文字こそがふさわしいのではと考え、「中年合唱団」でなく「酎年合唱団」を名乗ることとなりました。
●もちろん、演奏終了後に「酎」を交えて慰労するのは申すまでもありません。
【活動目的】
●日本の歌、誰でも知っている歌を練習し、大きな声で歌い、まず、自分自身の健康と気分転換を図ります。
●歌唱はきちんと学び、人前で歌うに値する基準をクリアすることを目的とします。
●老人保健施設や高齢者対象のイベント、自主企画の際に「歌声喫茶=みんなで歌う機会」を持ち、楽しく歌うことで高齢者などの鋭気醸成に貢献します。
●さらには、行政が推進している介護予防施策の一端を担うことを目標とします。
【参加資格】
●歌うこと、演奏することが好きな中年以上の男女。
●できれば川口市内に居住または勤務が望ましいが、特に制限は設けません。
●現在、合唱団員約12名、演奏団員約15名が参加しています。
※団員の募集は特に行っておりません。
【練習】
●月1回約2時間程度(不定期)。
●場所は主に川口市民パートナーステーション(JR川口駅前)で。
【参加費など】
●会費などは特に設定しないが、必要に応じて経費を負担していただきます。

【お問い合わせは】
●世話人の中尾までお気軽にどうぞ!
電話:048-269-2898
メールで・・・事務局まで
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